ごくせんに本当にハマったらしい
2008 / 04 / 09 ( Wed ) うん、タイトルの通りです。
ちなみに今ハマってるのはドラマ版じゃなくて、マンガのほうです。 ドラマは1しか見たことないからネ! でも松本慎も大好きだ! 思えば松潤好きになったのって、ごくせんドラマを見てからだよな。 まぁ、そんなこんなで、 もともとごくせんはけっこう好きだったんだけど、 (実は最終回だけはYOUを買って読んだ) ハンディ版のマンガに手を出しちゃったのが、運の尽きだった…! ハンディ版は全12巻で、今6巻まで出てるんですが、 それ買って読んだら、止まんなくなった! でかい方が欲しくなってきてしまった! でもね、我慢してたんですよ。 今はそんな余裕ないだろうって。 そう思いながら、本屋行っては ごくせんの大きい方の9〜15巻を探してみたりしちゃってた。 そしたらね、けっこう置いてないんですよ。 ドラマ第3弾の影響なのかな、かなりの確率で売り切れ。 15巻(最終巻)に至っては、1度もお目にかかれない。 ほら、手に入らないとよけい欲しくなったりしません…? えへ、えへへ…。 気がついたら、ネット通販で9〜15巻注文してた…。 番外地もついでにセットで買ってみた! フトコロ的にはイテェが、後悔はねぇゼ! (こーゆー突発的なまとめ買い、花男を思い出す…) いや、なんつーか。 慎ちゃんがステキすぎた。 ヤンクミに一生懸命なのもそうだけど、 ヒーローなのに、ヒロインっぽいとこが最高っ! 慎ちゃんとヤンクミは逆ロミジュリなんだね〜。 年齢とか腕っぷしとか、ヤンクミの方が上だから、 慎ちゃんのほうがヘタレに見えることが多いけど、 それでもカワイイカッコイイし、お似合いだよ、アンタたち! 花火大会デートもよかったけど、 個人的に一番のたうち回ったのは、 ハンカチ代わりにシャツ貸すとこかな。 絵柄的にも、この頃の慎ちゃんがかなり好きかも。 あぁ、なんでリアルタイムで読んでなかったんだ! 今さら、後悔です。 でもハンディ版には番外編も収録されるみたいだから、楽しみだ〜! |
緊急ツバサ萌え
2008 / 01 / 18 ( Fri ) コミックス新刊を買って読むと、大体そんな状態になるんですが。
今回のは割とビッグウェーブです。 DVDも見たけど、何より本編が!! ようやく本体小狼のターン!って感じで。 ええ、はい。私は小狼ファンです。 前の小狼も今の小狼も同じように好きです。 不憫度でいくと、今小狼(本体小狼)のほうが勝っているような気がするので、 今は、やや本体小狼びいきですが。 ずっと一緒に旅してきて、いい子だなぁ〜、頑張る子だなぁ〜って 思わせてくれたのは、前小狼(写身小狼)ですからね。 どっちも幸せになってほしい! んが、コミックスが気になるところで終わってたので、 マガジン本誌を立ち読みしようかな、なんて思った。 ちょっと情報を集めてみた。 すごいことになっているらしい…。 買って読んでしまいそうだ。 |
アリーズ
2007 / 10 / 18 ( Thu ) アリーズという昔懐かしのマンガが文庫になったので買いました。
アリーズ2の連載が始まって、1巻を買って読んだら、 昔のアリーズがすごく読みたくなったので、 文庫化はいいタイミングでしたね〜♪ 簡単に内容を説明すると、ギリシア神話の神々が 生まれ変わって現代日本にいるって話です。 主役はハデスと奥方ベルセフォネー。 大元のギリシア神話やその他派生した作品では、 割と貧乏くじな描かれ方が多い気がするハデスですが、 この話だとすごくいい人でヒーローなんで、ハデスに対する見方が少し変わるかも! さて、実際に読んでみてちょっとビックリしたのは 天野(ハデス)って口が悪い! こんなに口が悪かったっけ? クールで無口なナイスガイって記憶の中ではインプットされていたので、 あんなにアリサ(ベルセフォネー)とケンカしてると思わなかった。 むしろ明るいぐらいじゃん!は、言い過ぎか…。 とにかく、かなり内容を覚えてなくて、新鮮な気持ちで楽しめました。 しかし、今見ても、天野の髪型ってスゴイよね…。 |
妖精国の騎士 番外編
2007 / 04 / 20 ( Fri ) いつ出るのかわからない、でもたぶんそろそろだろうなと思って
本屋に行ったら、ありましたプリセンスゴールド! いつもなら買わない雑誌ですが、今回は特別。 なぜなら『妖精国の騎士』の番外編で、 ローラントの結婚相手がわかるから! ワクワクしながら、ページをめくりましたぜ。 んでもって読んだ後には……。 がくーん……。 あんまりこういう予想を外したことないんだけどなぁ……。 そっか、そうきたか……。 そっか……。 ごめんね。 彼女がキライなわけじゃないんだけど、 個人的にはシルフィンを応援してたんだ。 あの健気で優しい子の想いがかなうといいなぁと思ってたんだ。 あぁ、でも優しいあの子は二人の結婚式に 心からの笑顔で「おめでとう」って言いそうだなぁ……。 ああ、シルフィン……(T_T) シルフィンならミミズに怯えながらでも、 にっこり笑って掲げ持ってくれそうな気がするんだけどなぁ。 あ、でもシェンドラ姫もすんごくイヤなのに、 負けず嫌いだから掴み上げて、そのまま気絶とかしそう。 エーリリテ姫はもちろん最初から、そんなのには参加しない、と。 かくなる上はシルフィン幸せ計画発動ですよ! めぼしい人材で残っていると言えば、ファラントなんてどう? けっこういいセンいってると思うんだけど! |
『聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話』 1巻
2007 / 01 / 11 ( Thu ) 正直に言ってしまうと、これ、星矢が出てくるもんだと
勘違いして買ってしまいました。 うわー、星矢だ、懐かしいなぁ。 ちょっくら読んでみっかぁ、って。 だって、本屋ではビニールがかかってたんだよぅ。 あとね、作画担当の手代木さんの絵が好きなんですよ。 だからあんまり説明読まないで買っちゃった、あは☆ そんなわけで読んでべっくらこいたわけですが、 これはこれでフツーに楽しみました。 主人公はテンマくん。 星矢たちも戦った冥王ハーデス。 そのハーデスとは星矢たちから遡ること二百数十年前にも聖戦があって、 そこで活躍したペガサスの聖闘士です。 熱い男の子ですv やっぱ手代木さんの絵、スキだv ついでにたまに車田先生風の画面やら効果やら書き文字があったりして、 それがなんか懐かし面白い。 物語的にはまだ導入部分なんで、なんとも言えませんがね。 君は小宇宙(コスモ)を感じているか!? やっぱ星矢には小宇宙が欠かせませんね! |
『ヴァンパイア十字界』 8巻
2007 / 01 / 09 ( Tue ) 12月に買った本ですが、感想書く時間がなかったので……。
えーと、ヴァンパイアもののマンガです。 (↑タイトル見たらわかるって) 私はヴァンパイアとゆーか、吸血鬼の話が全般的にとても好きです。 なのでこれも1巻から買って読み続けてるんですが、 ある意味、ものすごい型破りなヴァンパイア漫画です。 宇宙人とか出てきますから! それと戦おうとしてますから! 最終巻一歩手前ということで、物語も盛り上がりを見せて、 最後の秘密(?)が明かされます。 ワタシ的には前巻の秘密より、こっちの秘密のほうが おお〜ぅって思ったな。 さてさて、最終巻はどんな展開になるのかな。 |
『風光る』 21巻
2006 / 12 / 31 ( Sun ) 気がつけば、もう21巻まできてたんですねぇ……。
と、今更のようですが、冬コミが終わったので感想アップです。 ネタバレ等あると思うので、苦手な方はスルーして下さいね。 ------------------------------------------------------- |
妖精国の騎士 54巻
2006 / 12 / 22 ( Fri ) ちょっと前に本屋で見つけて買ってきました。
今日、また本屋に行ったら、欲しいマンガがいっぱい出てました。 なので、とりあえず読んだ順で感想をアップしていきたいと思いまふ。 軽くネタバレありなので、ダメな方はスルーして下さい。 --------------------------------------------------------- |
のだめカンタービレ Best100
2006 / 12 / 14 ( Thu ) 完全生産限定盤が今日届きました。
CDに7800円はちょっと躊躇しましたが、 11日放送ののだめドラマがすごくよかったので今は後悔してません! うん、買ってよかった! で、割と大きな箱なんですよね。 CD8枚とその他もろもろ特典。 実はつい最近まで特典に何が付くか知らなかったりして。 でもね、千秋様の指揮棒が付くってだけで、 勢いで注文しちゃったんですよ(アホ)。 なので、さっそく自室でひとり千秋様やってみました。 誰もいない部屋で指揮者の真似。 うーん、この指揮棒、軽くてなかなか振りやすくていいんでないの? と、指揮のしの字も知らない私は思ったりするわけです。 ま、正確には千秋様指揮棒なんて書いてなくて、 オリジナル指揮棒ってなってましたけどね。 他の特典はトートバッグと携帯ストラップ。 あと52Pのブックレットがついてました。 ブックレットには曲の説明が書いてあるので、 CDを聴きながら楽しめそうです。 あんまり特典だけ楽しんでるわけにもいかないので、 本命のCDをかけることにします。 一番最初に何を聴こうかな〜と考えた末に、 DISC7の11曲目、 リストの『超絶技巧練習曲第5番変ロ長調「鬼火」』にしました。 いや、マンガを読んだ時から、聴いてみたいなーと思ってた曲だったので。 うん、すごかったです。指、どんなんなってんの?って感じ。 まるで鍵盤同士が競争してるみたい。 「鬼火」というイメージは曲の後半のほうが強い気がするけど。 12曲目のラヴェルもすごく好みでした。 いいな〜、いいな〜、やっぱりピアノって素敵だな〜。 このCD、買ってよかったです、ホント。 |
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